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カテゴリ:├関西(2006/12)
  • アンデルセンのパン、大阪国際交流センターホテルの朝食
    [ 2007-01-09 02:10 ]
  • クレープリー・アルション (大阪・難波)
    [ 2007-01-09 00:44 ]
  • 半年振りの再訪 北極星 心斎橋本店 (大阪/オムライス)
    [ 2007-01-08 23:54 ]
  • 大阪ぼてぢゅう 本店 (大阪・難波/お好み焼き)
    [ 2007-01-08 23:23 ]
  • ほてい寿司 本店 (大阪・上本町)
    [ 2007-01-08 22:28 ]
  • Tea House MUSICA 神戸店
    [ 2007-01-08 16:44 ]
  • 懐かしのシュークリームに再会  エストローヤル (神戸)
    [ 2007-01-08 10:24 ]
  • 元祖豚饅頭 老祥記 (神戸)
    [ 2007-01-08 01:47 ]
  • グリル一平 元町支店 (神戸/洋食)
    [ 2007-01-05 00:11 ]

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アンデルセンのパン、大阪国際交流センターホテルの朝食
駆け足で記録した12月の関西への小旅行
最後にこの旅行に合わせた小さな食事記録を2つほど。


1日目、新神戸へ向かう新幹線のぞみ車内でいただいた朝食。
品川駅で買ったアンデルセンのクロックムッシュとスタバのコーヒー。
クロックムッシュは焼き立てのものを買ったのだが、
車内で包みを広げる時間には、残念ながら冷めてしまっていた。
やはりこのパンはアツアツをいただくほうが良さそう。
モソモソ食べて、コーヒーで流し込む。
その横で美味しそうにおにぎりを頬張る夫が見える。悔しい!!

ところでこの日は夫のポイントを使ってグリーン車へアップグレード♪
ポイント使用期限が近づいているせいか、
この日もお正月もグリーン車は混雑していた。



2日目、3日目の朝はホテルで朝食をいただいた。
クリスマスシーズンも通常価格の大阪国際交流センターホテル。
朝食代を含んでツインルーム1泊10,000円也。
ムードはないけど安くて広くて機能的。



朝食場所の入り口には食券機が置いてある。
公共的な施設だからだろうか、学食っぽいノリ。



無料の朝食。ジバラでも350円。
パンは食べ放題、コーヒーも飲み放題。

何の不満も無いけれど、休日っぽくない朝食。
なんとなく出張で来ているような気分になってしまった。(苦笑)


◇2006年12月の食事記録です。
大阪国際交流センターホテル
大阪市天王寺区上本町8丁目2番6号  TEL : 06-6773-8181 
http://www.inter-hotel.jp/
ホテルの記録 http://bonvoyages.exblog.jp/6310854/

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by picot-picot | 2007-01-09 02:10 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(0)
クレープリー・アルション (大阪・難波)
「北極星」でオムライスをいただいた後に向かったのはこのお店。

あかひげ薬局。

・・・ではなく、その赤いビルの裏にある黄色いビル。



関西女子で知らない人はいないであろう「クレープリー・アルション」。
このお店や系列の数々のお店には、これまでかなりお世話になった。
いろいろな懐かしい思い出があるけれど、それはまたいつか記録しよう。



見るからに古いビル。
細くて暗い階段を軋ませながら階上の喫茶フロアへ。
ランチタイムだったので混雑しているかと思いきや、かなり空いている。
あちこちに女性のおひとりさま客がいて、私も過ごしやすい。

東京へ戻る飛行機の時間まで、リムジンバスが出る時間まで、
ここでゆっくりとデザートを楽しませてもらうことにしよう。



Pomme ポム 680円
(リンゴソテーとシナモンシュガー ナッツのホイップ)

説明書きには載っていなかったアイスクリームも乗っていて幸せ。
アイスと焼き立てクレープの"冷やあつ"を楽しむため、
あっという間に食べきってしまった。



アルションブルー 525円
(苺とラベンダー、ルバーブ・矢車草の香り)

個人的には「カラメル」という紅茶が定番なのだが、
この日は久しぶりに「アルション」の看板にあたる紅茶をいただく。



紅茶周りの小道具達も以前と変わらない。
この鶏の足のような砂糖を掴む道具を初めて見たのは、
系列店の「ビストロ・ダ・アンジュ」という小さなお店。
このお店にも随分お世話になった。
初めて行ったのは15年以上昔になるのだろうか、、ああ懐かしい・・。



上に単品価格を記録したが、実はセットにするとかなりお得。
クレープと飲み物(シードルも選べる)のセットで790円なのだ。
東京都心ではありえない。。(タメイキ)


サンタクロースのクリップにも心なごむお昼のひととき。
ゆったりとした時間を過ごさせてくれた「アルション」に感謝!


◇2006年12月の食事記録です。
クレープリー・アルション
大阪市中央区難波1-4-18  TEL : 06-6212-2270
http://www.anjou.co.jp/

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by picot-picot | 2007-01-09 00:44 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(2)
半年振りの再訪 北極星 心斎橋本店 (大阪/オムライス)

クリスマス当日のお昼ごはんは半年振りの「北極星」。
夫は大阪での仕事に出かけてしまったので、またもやおひとりさまランチ。



開店時間を少し過ぎた頃に、この暖簾をくぐり店内へ。



今回も中庭に面したテーブルに陣取る。
知り合いのおうちに遊びに来ているかのような気分。
ほーっと一息。



チキンオムライス 682円
前回はオムライス弁当をいただいたので
今回は私にとっての定番メニューをいただいた。


ブランド鶏やブランド玉子じゃないかもしれない。
中身が流れ出す半熟ドロドロオムレツがのっかっているわけでもない。

幼い頃から慣れ親しんだ味、昔からある洋食メニュー、毎日でも食べられる料金設定。
やっぱり「普通のオムライス」というところが気にいっているのだ。

本来、わざわざ遠くから食べに来るようなお店ではないはず。
普段使いしたいこのお店の近所で働いていらっしゃる皆さんがうらやましい。


◇2006年12月の食事記録です。
北極星 心斎橋本店
大阪市中央区西心斎橋2-7-27 TEL : 06-6211-7829
http://hokkyokusei.jp/
訪問記録(2006/04) http://picot.exblog.jp/3568400/
お店の方によると法善寺近くに新店がオープンしたとのことです。

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by picot-picot | 2007-01-08 23:54 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(6)
大阪ぼてぢゅう 本店 (大阪・難波/お好み焼き)
クリスマス・イヴ、夫と過ごすランチタイム。
せっかく大阪に来ているのだから・・ということで選んだのはお好み焼き!
どこのお好み焼き屋さんでも良かったのだけれど、
昔からあるコテコテの「ぼてぢゅう」に行くことにする。

「クリスマスイヴにお好み焼きを食べる人なんか、そうそうおらへんで」
と見込んでいたのだが、お店に着くと3~4組の待ち行列ができていた。
家族連れはともかく恋人同士でもイヴにお好み焼き食べるのねーと
感心しながら15分~20分ほど順番待ちをした後、2階席に通された。


この箸袋がレトロ~。
昔はどのお店に行ってもこんなデザインだったんだけど、
最近はなぜかあまり見かけない。

それにしてもナプキンの「BTJ」の三文字略語に目が釘付け。
「ボー・テー・ジュウ」って、そのままやがな。(笑)



まずは乾杯。生ビール(中) 500円
真昼間、それもお好み焼きと共にいただくビールはことのほかウマい。
キリストさん生誕前夜を祝してゴクゴク。



お好み焼き 豚玉 710円
焼そば いかそば 770円
ねぎ焼 すじ 980円

お好み焼きは210円プラスでモダン焼に、
焼きそばも210円プラスでロールそばにしてもらえるけど、
この日はクリスマスディナーも控えているので軽めのオーダー。

このお店では、お好み焼きは目の前の鉄板で手際よく焼いてくださるが、
焼きそば、ねぎ焼は1階で焼いたものを席まで持って来てくださる方式。
お好み焼きのメイキング風景なんて子供の頃から見慣れたものだけど、
それでも目の前で作ってもらえるのは嬉しいもので・・。



テーブル横に掲げてあった「極意・心得」。
まずはこれを理解してから鉄板に臨むべきなんだろうな。


さて、この記録を付けるためにWEB検索をしていたら、
「ぼてぢゅう」にも、何派かの枝分かれ、本家とか分家とかがあることを知った。
うーん、詳しいことはわからないけど(興味もないけど)、
なんだかめんどくさそうでたいへんそうだ。

美味しいお好み焼きを出してくれるお店であれば、
分家であろうが、傍流であろうが、破門されていようが全く関係ない。
でも、当のご本人たちにとっては、もちろんとても大事な問題なんだろう。



この日、私たちが訪れたのはこんなお店。
幼い頃から母に連れられて来る「ぼてぢゅう」は、いつもココだった。
(昔はもっと暗い店だったけれどね。)
ちなみにこのお店は正式には「大阪ぼてぢゅう」と言うらしい。


ところでこの日のお会計はラッキーにも20%OFFだった。
レジに何種類かの割引シールが貼ってあり、
そのうちの1つの特典を受けられるカードをたまたま持っていたのだ。

これはサンタクロースから私たち夫婦への、
小さなクリスマスプレゼントだったのだろうか。

いや、正直言うと、ここは正価でジバラでお支払いするから、
別のプレゼント(なんでもいいからコーキューなヤツ)が欲しかったんですけど~。


◇2006年12月の食事記録です。
大阪ぼてぢゅう 本店
大阪市中央区難波3-7-20  TEL : 06-6643-4410

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by picot-picot | 2007-01-08 23:23 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(0)
ほてい寿司 本店 (大阪・上本町)

結婚披露宴帰りの夫と出かけたのは「ほてい寿司」。
関西在住時に何度もお世話になった庶民的なお寿司屋さん。

最初は近鉄上本町駅近くにある東店に行ったのだけれど、21時過ぎにお店に着くと、
「今夜は22時閉店になるが、それでも良ければ」とのこと。
さすがにちょっと早すぎるので、すぐそばにある本店へ方向転換。
本店に着くと順番待ちのお客さんが数組。
それでも10分ほど待ったらカウンター席に通され、
まずは生ビール(500円)で乾杯し、こんなものをいただいた。



天ぷら盛り合わせ 1,200円
ベチャっとした衣、ちょっとイマヒトツ。
昔はこのお店の天ぷらでも十分美味しくいただいていたのだが、
本場、東京の天ぷらがデフォルトになっているせいか、
あまり美味しく思えなくなってしまったようだ。(夫も同意見)
でも、この価格だから文句はないけれど・・。



蛤の焼き物(5ヶ) 600円
無類の貝好きの夫が注文した焼蛤。
ぷっくりふくらんだ貝が甘くてシアワセ。



カワハギの刺身 1,200円
水槽にいるカワハギを、てっさ風の刺身でいただく。
口に入れると舌にアミノ酸の甘い味が広がり、とても美味。
フグと違い歯ごたえはなく柔らかい身だが、味はフグに勝るとも劣らない。
キモと合わせていただいてもグッド。日本酒が進む。
(希望により、アラは最後に吸い物にしていただける。)



北海道産のウニ 800円
お寿司でいただいたウニが美味しかったので、単品も追加。
この価格でこのボリューム。
ドキドキしないでウニが食べられる幸せよ。

その他、いただいたお寿司とお酒。(続きを読む)

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by picot-picot | 2007-01-08 22:28 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(4)
Tea House MUSICA 神戸店

突然ですが、これは何だと思う?


出会いはココ。


ヒントと答え合わせはこちら・・・(続きを読む)

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by picot-picot | 2007-01-08 16:44 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(2)
懐かしのシュークリームに再会  エストローヤル (神戸)
「老祥記」の豚まん3個をペロリと平らげた後に向かったお店。


シュークリームで有名な「エストローヤル」。
15年ほど前、初めてここのシュークリームをいただき、その美味しさに感動。
それ以来、私にとってナンバーワンの位置にあるシュークリームだ。

とはいえ、かれこれ10年ほどここのシュークリームをいただいていない。
その間、有名菓子職人さんやら高級ケーキ店さんやらが、
贅を尽くし技巧を凝らしたシュークリームをいただく機会があった。
もちろんそれはそれで美しく美味しいものだったのだけれど、
それでもやはり私は「エストローヤル」のシュークリームが忘れられなかった。

今回は「エストローヤル」の喫茶部である「2eme(ドゥズィエム)」で
お茶をしながらシュークリームをいただこうと思ったのだが、


・・・こんな日に限って臨時休業。
しょうがないので、「エストローヤル」店舗に取って返し、
シュークリームを1個買って、南京町広場でいただくことにした。



これが「エストローヤル」のシュークリーム。
正式名は「シュー・ア・ラ・クレーム」。お値段は157円。



初めて食べた当時は"硬い"と思った厚めの無骨なシュー皮。
カリっと硬い他店のシュークリームを食べているせいだろうか、
今回改めて食べてみたら硬いとは思わなかった。
そのシューに包まれたクリームはミルクの味がとても濃い。


ちょっと垢抜けない感じが残る懐かしい味のシュークリーム。
やはり私はこのシュークリームが大好きだ。


と、ここまで書いて「エストローヤル」のホームページを眺めていたら、なんと
1月10日(水)~16日(火)の7日間、大井阪急食品館に出店
することがわかった。

東京で「エストローヤル」のシュークリームが手に入るなんて~!

これは行かねば!買わねば!!食さねば!!!


 ・・・でも大井阪急ってところがビミョーですな。
    有楽町に出すほどメジャーじゃないってことかしらん。


◇2006年12月の食事記録です。
エストローヤル
神戸市中央区栄町通1-3-16 チャイナコートビル   TEL : 078-391-5063
http://www.estroyal.co.jp/
前回通りがかったときの記録 http://picot.exblog.jp/3568064/

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by picot-picot | 2007-01-08 10:24 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(4)
元祖豚饅頭 老祥記 (神戸)

グリル一平」を出てすぐに向かったのが「老祥記」。
いわずと知れた行列の出来る豚まん屋さんだ。

この日は何の予定もなくヒマだったので久しぶりに行列に並び、
本を読みながら順番を待つことにしたところ、
思いのほかしゅるしゅると列が進み、あっという間に店内へ。
店員さんに持ち帰るのか店内で食べるのかを確認され、
迷わず「こちらでいたただきます!」と宣言。
10人ほどの見知らぬ方々と相席で、久々の豚まんをいただいた。



小ぶりの豚まんは1個90円。
店内では3個から(もしかしたら3個単位で)いただける。
持ち帰りは1個から、でもだいたいが数十個単位で買って行かれる。
現に私の前のお客さんは50個をお持ち帰りされていた。
そうそう、すぐに料金計算ができるよう、
100個までの手書きの価格表がお店に貼りだしてあった。



できたてアツアツ。
口にした途端「ん?すき焼き??」という感想を持った。
甘辛い味ではないのだが、しょうゆ味と葱の組み合わせが、
私にすき焼きを連想させたのかもしれない。


それにしてもやはりおいしい。
551もおいしいけれど、それとは全くのベツモノ。
あくまでも 「老祥記の」豚まん だ。

行列は結構速く進むことがわかったし、
次回神戸に来ることがあったら、行列に臆せずまた並んでみようっと。


◇2006年12月の食事記録です。
老祥記
神戸市中央区元町通2-1-14  TEL : 078-331-7714
http://www.roushouki.com/
前回通りがかったときの記録 http://picot.exblog.jp/3568064/

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by picot-picot | 2007-01-08 01:47 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(6)
グリル一平 元町支店 (神戸/洋食)

昨年12月に夫と関西に出かけてきた。
夫が後輩の結婚式に出席するため神戸に行くことになったのがきっかけ。
1週間後には関西への帰省も控えているし、
普段なら私はお留守番しているところなのだけれど、
その日はクリスマス絡みの週末ということもあり、
「ま、とりあえず行っときましょか」
ってことで夫と二人神戸入り。

グリーン車(→ポイントを使ったので無料♪)での快適な移動で
新神戸駅へ付いた後、夫は北野の披露宴会場へ、
私はひとり異人館エリアを冷やかした後に海側へ。
最初は大丸神戸店斜め前にある某イタリアンで、
「おひとりさま」するつもりだったのだけれど、
お店の前に来て心変わり。(→なんとなくイマヒトツだった)

結局、南京町、元町商店街を当てどなく30分ほどさまよったあと、
行列に引き寄せられるように入店したのがこのお店。


グリル 一平。一番上の南京町の門のすぐ脇にある。
私はこれまで聞いたこともない、地味な店構えの洋食屋さん。
でも行列ができるほどのお店だからきっと美味しいんだろう。

10分ほど待った後、店内のカウンター席へ通される。
家族連れ、カップル、さまざまな客層で埋め尽くされている店内。
オムライス、カキフライ、食べたいものはいろいろあったが、
結局このお店の定番メニューを注文した。


ハンバーグステーキ(サラダ付)1,575円、ライス(小)155円
グツグツとソースが煮立った状態でサーブされるこの品は、
そのデミグラスソースの濃厚さがとても印象的。
煮立ちすぎて周り中に油が飛びタイヘンな状態だった。
ハンバーグ自体はウェルダン過ぎるかなあと思ったけれど、
肉汁がしっかりと閉じ込められていてジューシー。
クラシックな洋食としておいしいと思う。

ちょっと失敗したなあ、と思ったのはライスのサイズ。
(小)を選んだ私が悪いのだが、あまりにも少なすぎ・・・。
まだまだ神戸で食べたいものがあったのでセーブしたのだが、
このデミグラスソースで、もう少しごはんを食べたかったなあ。

次回注文するときは注意せねば。

◇2006年12月の食事記録です。
グリル一平 元町支店
神戸市中央区元町通2-5-6  TEL : 078-331-1144
http://www.grill-ippei.com/

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by picot-picot | 2007-01-05 00:11 | ├関西(2006/12) | Trackback | Comments(0)