Twitterで目にして、先ほどtweetもしたのだけれど、
流れて消えてしまって良い内容とは思えず、
簡単な内容ですがBlogに残したいと思います。
食にコダワリがある人も、そうでない人も、
「イノチをいただいている」ということを理解して、
そしていただいたイノチに感謝して、
日々の食事をしてほしい、と思います。
ブランド肉も、そうでないお肉も、一つの命。
美味しかろうがまずかろうが、高級だろうが安かろうが、
それぞれ、イノチがあったのだということを忘れずにいたいです。
■ちはるの森:普通の女子が鴨を絞めて、お雑煮にしたお話。
http://chiharuh.jp/?p=1034
◇2012年2月の記録です。