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再訪 ロオジエ (銀座/フランス料理)-感想つれづれ編-
「再訪 ロオジエ (銀座/フランス料理) -デザート編-」の続きです。
◆◆感想つれづれ◆◆ ![]() 食後の飲みものにいただいたのはハーブティー。 「適当にブレンドしておきます」とのことだった。 さて、最後に2度目の訪問となったこの日の「ロオジエ」を振り返ってみよう。 *おことわり* 「ロオジエ」ファンの方にとっては、不快な内容かもしれません。 この点をあらかじめご了承の上、よろしければ続きをご覧くださいませ。 ■予約を取ったのは、たしか10日ほど前のこと。平日のランチタイムだったせいか、すんなりと席を確保できた。そして訪問2日前にリコンファームの電話がかかってくる。電話担当(女性)は上品で適確、きちんとした対応だった。 ■Mさんとはお店で待ち合わせをしていたが、偶然並木通りで出会い、一緒に「ロオジエ」の扉を開ける。レセプションで荷物を預け、螺旋階段を上がりレストランフロアに案内してもらったが、この行程では前回訪れたときほどの感動は無し。感動やワクワク感が無いのは、ランチタイムだったせいか、2回目の訪問だったせいか。それとも・・・。 ■13時にフロアに入ると、テーブルは満席。お洒落な服装な方が多かったが、お昼だったせいか派手に着飾りまくった人はいなかった。客層はさまざま。グループあり、二人のテーブルあり。年齢は30歳代~60歳代が中心か。 ■注文を終え、お料理の写真を撮影して良いかどうかをサービス担当の方に確認したところ、「カメラをお預かりして厨房で撮影させていただきましょうか」とお申し出を受ける。一瞬、そのまま預けてしまおうかと思ったものの、やはり自分自身で撮りたかったので、「テーブルで撮影するのはダメということでしょうか?」と質問したところ、「お料理に集中していただくために、他の皆さんからもカメラをお預かりしております」というお返事をいただく。『なんて回りくどいんだろう。まどろっこしいなあ・・ダメならダメだと、最初っからハッキリ言ってくれたほうが良いのに・・』とイラっとしたが、こんなクダラナイやりとりをするのが一番イヤなので「それじゃあ、お手数ですけどよろしくお願いします」とカメラを(イヤイヤ)預けることにし、「ホワイトバランスの設定をご説明しておきますね」と話しかけたところ、「カメラに詳しい人間がおり、その者がいつも写真撮影を担当しておりますので、後ほどこちらのテーブルにうかがわせます。少しお待ちください」と交代宣言し去っていかれた。そして5~10分ほど経った後(←結構待った)やってきた "カメラに詳しい人" に「ロオジエではテーブルで撮影ができなくなったんですね」と喋りかけたところ、即座に「そんなことありません。もちろん撮影いただいて結構ですよ。でもフラッシュはご遠慮くださいね」とのこと。むむむ。いったい最初のサービスの人の "厨房撮影ゴリ押し" は何だったんだろう・・・? 私にしてみれば、テーブルでの写真撮影がOKでもNGでもどっちでも構わないけれど、サービスの担当者によって言うことが違うって、いったいどういうことなんだろう? サービスのガイドライン(ルール)が定まっていないということだろうか。これほどのレストランなんだから、サービスのガイドラインが無いなんてこと考えられないんだけれど・・・。 ■飲みもの(グラスシャンパンやグラスワイン)が4分の1ほどになるやいなや、サービス担当の方がすぐさま次のワインを薦めにきてくださる。決まり文句は「そろそろ次のワインをご準備させていただきましょうか」。ふーむ、"ご準備させていただく"・・ねえ。このまわりくどい表現が、なんだか妙に落ち着かない。さらに、二人で会話しているところに割り込んでくるタイミングが悪い。グラスが空っぽになっているわけでなし、そんなに急いで注文を取りにこなきゃいけない状況じゃないはず。会話中に割り込むことなく、もっとタイミングを見計らってスマートに、そしてわかりやすい日本語で話しかけていただきたいもんだ。 ■肝心のお料理は悪くない。あっさり、さっぱりとした味で、見た目もモダンで綺麗。でも特別なインパクトがない。フツーなのだ。こじんまりとまとまった感じのお料理で、どこか他のレストランでもいただけそうな気がするものばかりだった。一言で言えば「感動しない」というところか。 ■感動も少ないがお料理の量も少ない。食の細い女性をターゲットにしているのかもしれない。というわけで食もカラダも太い(!)私は最安ランチコースのお料理だけではちょっと物足りない。コースの最後に"量と種類で勝負"のデザート攻撃があったので、なんとか血糖値を上げることができたようなもの。 ■パンはとても美味しい。マンプクになると困るのでセーブしていたが、もっとガツガツ食べても大丈夫だったのかもしれない。 ■レストランフロアでのサービスがとても忙しない(せわしない)。「はい、次!はい、次!」と、常にサービスの方に煽られていた(焦らされていた)ような気がする。「お客さま、平日のランチでございますから、速やかにお召し上がりになられて、速やかにご退出いただけますよう。。(意訳:安いランチなんかサッサと食べてとっとと帰れ。夜の営業の準備せなあかんことぐらいわかるやろ)」といったオーラ。"どうぞごゆっくりされてください"というムードは皆無。サービス料12%をお支払い申し上げてのサービスの実情がこれ。 ■たまたまだったからかもしれないが、サービス担当者からは概して温かい印象を受けなかった。上品でスマート、言葉遣いは丁寧だけれど、事務的で、上から目線、笑顔もビジネスライク。サービス担当者が"サービスすること"そのものを楽しんでいるようには見えず、"サービス"をこなしているという印象を受けた。ま、そうそう素晴らしいサービスマンなんていないわなー。これでサービス料は12%だ。 ■そういえば"送り出し"もテキトーな感じだった。他のグループとほぼ同じタイミングで退出することとなったのでエレベータが利用できず、螺旋階段を下ることになってしまい、例の「お帰り時、客はエレベータにのり、サービスマンは螺旋階段を駆け下りる」というサービス(?)を受けることができなかった。かなり笑えるシーンなので、Mさんにもぜひ体験してもらいたかったのに残念。・・・と、このことは別にどうでもいいのだが、サービス担当者は階上でバイバイ。駆け下りてきてくれなくてもいいけど、下までアテンドもパスですかい?どうやらまだフロアに残っているお客さま(のお帰り促進)対応に向かわれたようだ。くどいがサービス料は12%チャージされる。 ■にこやかに「ごちそうさまでした~」とご挨拶をして、外に出たとたん私の口から飛び出した言葉は「ごめん!前はこんなんじゃなかってんけど、、ほんとごめん。失敗やわ、もっと良いお店あるのに、ごめんなー」だった。実はこの日の予約はMさんではなく、学生時代の友人と行くつもりだったもの。しかし当日朝「体調が悪いので行けそうにない」と友人から連絡があり、急きょMさんに声をかけてしまったのだった。この日のお会計は税・サ込みで23,520円(2人分)、シツコイけれどサービス料12%がチャージされていてのお値段。それにしてもこれだけのお金を費やすのなら、もっと他にお店の選択があったはずだ。さっさとロオジエをキャンセルすればよかったのに、『せっかく予約がとれたのに、なんだかもったいないなあ・・』なんて思った私が悪かったと猛反省。ほんと申し訳ない。 ◆ ◆ ◆ ◆ この後、Mさんと銀座をブラブラし「プロヴァンスの贈りもの」の映画試写会に参加。 専業主婦たるMさんは、愛するダーリンの夕食準備の必要もあるので、 試写会終了後は夕食はとらずに解散した。 そしてこの日の夜、夫に「ロオジエはイマイチやったよ」と報告したところ、 夫は「どうせ"ランチ"やからちゃう?ディナーに行かなわからへんよ」との意見。 えー、ディナーで検証するのって、どう考えてもハイリスクなんですけど・・。 投資額(?)が大きいんだから、失敗したところを再度試すよりも、 手堅いところ(確実に満足できるレストラン)を攻めてみたいよ~。 でも、夫は自分の口でも新しい「ロオジエ」を確認したがっている。 うーん、もう一度、行かざるをえないのかもしれない。 キムカツと同じ結果になりそうな気がするんだけれどねえ。。 それにしても、前回とサービスから受ける印象が違いすぎる。 前回の訪問時はサービスにも感動を受けたが、今回は「はあ?」と思うこと多数。 たまたまタイミングが悪く貧乏くじをひきまくってしまったのか、 ランチタイムはもともとこんなものなのか、 それともサービスの担当者が入れ替わったのか そもそもサービスのポリシーが変わってしまったのか・・・。 いずれにせよ、前回が良かっただけにとても残念。 お料理の味のことなんて忘れてしまうほど、 (ま、それだけお料理の印象が薄かったってことだけど) このサービスの変わりようが気になってしまった。 ◇2007年7月の食事記録です。 東京都中央区銀座7-5-5 TEL : 03-3571-6050 http://www.shiseido.co.jp/losier/ 訪問記録(2005年5月 ジャック・ボリー氏がシェフの頃のディナー)
by picot-picot
| 2007-07-25 00:22
| ├西洋料理
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Comments(26)
picot-picotさんにここまで言わせるとは・・・。
貴重なご意見ありがとうございます。 とってもオモシロく読ませていただきました! サービスが気になりますね。これで12%はバカらしいですよ〜。 あっ、私はランベリーをアップしたので、 TBさせていただこうとしたのですが、 さすがエキサイト! まだダメでした。残念!
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おはよーゴザイマス。
ザンネンな結果に終わってしまったんですね。 料理の記事があっさりとしてるなと思ってましたが、やはりあまりいい結果では なかったのですか。 旦那さまが行きたがってるとはいえ、悪い印象を植えつけられたところに 再訪するのはビミョーですにゃ。 あ、ココは旦那さまのポケットマネーで全ておごりってコトにすればいいんぢゃ ないでしょーか(^^) 「ごちしてね(はぁと)」で悩殺するのだ。 さて、茶化してばかりだと怒られそうなので、そろそろ逃げるか==3
長文感想を一気読みしちゃいました!カメラの件もよくわからないですねぇ。
一番安いランチでもけっこうなお値段なのにこの有様ですか~。 たまたまハズレをひいたのかもしれないから、やはりダンナ様持ちで リベンジしてみましょ~。 あ、でも料理がダメなら夜でも一緒か(ーー;
サービスは「12%」なら相応のサービスは期待したい
ところですがこのご感想だと相当いまいちだったみたいですね。 料理は確かにだいぶ変わりましたね。 でもコースではなくアラカルトだとまた印象がかわるかも (投資額も大幅に変わりますけど) わたし個人としては以前の方が王道な感じ好みですが 最近の流行とはちょっと違うのかもしれません。
とても興味のあるレストランのとても興味深いレポ、大変参考になりました。
ありがとうございます! あるブログで、この写真サービス(?)について、「高級レストランなどで食事中に写真を撮るということにいつも後ろめたさを感じていたので、とってもありがたかった!さすがグランメゾン!」という内容の記事がありました。 それはそれで、なるほどなーと思っていましたが、picot-picotさんのおっしゃることもごもっとも。 ただ、その方のブログ内では、頼んでも自分で撮ってもどちらでもいいというニュアンスでした。 やっぱり対応する人によって違うのかもしれませんね。 ところでその写真サービス、その方が頼んだときは残念ながら1枚肝心な写真を撮り忘れてくれていたそうでした。 んーーーー、どうなんだろう。。。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
サービス料12%のその2%には何が入ってるんだろうって思うすばらしいサービスならいいのになぁ・・・。
写真撮影はNGならNGでもいいと思うんだけど・・・。 回りくどい言い方は日本ならではなんでしょうかね。 ん・・・picotさんお墨付きじゃないと行きたくないなぁ(^^;A
■meshiさん:
オモシロく読んでいただけて光栄です♪ でもこのお店を絶賛されている方も多そうですので、 あくまでも一意見としてお受け取りくださいね~。 ところでランベリー! camille_31さんのところでお名前を拝見しておりましたよん。 ちょっと遅くなるかもしれませんが、後ほど必ずお伺いいたします。 *トラックバックの件は本当にゴメンナサイ。 エキサイト・・・大丈夫でしょうかねえ。。
■くれちゃん:
そうなんです。 前回は良かったので"たまたま"の可能性もあるんですよね~。 誰かがご接待してくれるんだったら、ホイホイ行くんですけどねえ。 夫にはその財力はなさそうだし、なかなか難しそうです。
■hidekiさん:
"高価"なサービスっぽい雰囲気はありましたけど、 ココロがこもっているようには全く思えませんでしたねえ。 そういえばランチにもアラカルトメニューがありました。 一皿でランチコース1人前ほどのお値段なので、 とても手が出ませんでしたけれど。。 こんなショミンは来てくれるな、というメッセージなのかもしれません。
■hiyokoさん:
写真に関しては、(記事にも書いたとおり)撮影の可否そのものはどうでもよく、 サービス担当者によって言うことが違うってことがとっても気になりました。 街場の食堂ならともかく、一応、高級レストランなんですから、 もうちょっと徹底してほしいなあ。。と思ったんですよ。 ちゃんと教育をされていると思っていたのですが・・・。
■鍵(2007-07-25 13:26)さん:
> picotさん以上に辛口コメントなので、鍵コメで(笑)。 一行目にウケてしまったので、思わず公開してしまいました。(ごめんなさい) サービス担当者の方のユニフォーム?ごめんなさい、記憶にないです。 でも前回は黒服だったような淡い記憶もあったりして。。 鍵さんのように具体的には言えないのですが、 私もサービスの方の"やる気"は感じられませんでした。 せめてそれは営業時間中は隠しておいてほしかったのですが。。
■鍵(2007-07-25 13:28)さん:
あはは、そんな「早く帰れ」メッセージもあったんですね。 テキもいろいろ考えますなあ。。(^^;; お料理は私はそこまでひどいとは思いませんでしたが、 「普通のフランス料理の一皿」ってところでしたね。 前回は期待以上に幸せ感にひたれたのですが・・・・。 なーんて書きつつ、ぜひリベンジいただきたいと思っていますよ! その際は感想聞かせてくださいね。
■るぅさん:
写真撮影にしても、ワインにしても、説明が婉曲的過ぎて、 何が言いたいのかわからなく、 口で言っていることと本心とが違うんじゃないか、 って邪推しそうなほど、回りくどかったです。 一言で言うとインギンブレイってことですね。意味なしですよ~。
何だかまだ書き足りなくてまた来ちゃいました、すみません。
誰かをお誘いしたお店がハズレだった時って、本当に申し訳ない気持ちで一杯になってしまって辛いですよね。 まして高額店なら尚のことです。 いいお店というのは、お客様の期待を裏切ることなくすごくいい気持ちにさせてくれるというのが絶対条件ですよね。 それができてこそ真の高級店だと思うのです。 都内には他にもいくつかグランメゾンなるお店がありますが、広尾にある某店のサービスはまさにそれができていたと思います。 とても気さくなのにいやらしくなく、知識は豊富、盛り上げ方も上手く、よく気がつく。 サービス料に見合うサービスを受けて、とてもいい気分で帰ったのを覚えています。 今回はとても残念でしたね。
■hiyokoさん:
いえいえ、きちんとメッセージを残してくださってありがとうございます。 高級店の定義、私も同感です。 ・高級食材、希少な食材の使用 ・地価の高い場所に建つ豪華な店舗 ・高級な食器、カトラリー ・名の通った料理人 ・高価であること これだけじゃ、単にお店側の自己満足ですよね。 まあお料理にせよサービスにせよ相性というものがあるので、 たまたま私はこういうふうに感じてしまいましたが、 このお店に感動される方も多いようですので、 私の感想は話半分に聞いていただいて、機会があればぜひお出かけくださいね。 #ちなみに、このお店はグランメゾンとは言えないと思っています。 (今回の件があったからではなく・・)
今回は非常に残念でしたね。
僕も先日うかがったのですが個室だった為、写真&サービスについては比較対象外ですが、確かにお料理はちょいイマイチでした。 でも個人的には大好きなお店なので、また再確認したいなと思っております。 picot-picotさんも是非ムッシュのゴチで真相究明してきてください! 10月に初ミシェル・ブラ行ってきま~す。
こんばんは~
ご無沙汰しています。 ロオジエですかぁ・・・・・ 実はブルーノ氏に代わってからディナーに行ったんですが やはり管理人さんと同じ感想を持ちました。 とにかく料理が至極普通。不味いわけではないんです。 だけどとりたてて美味しいわけでもない。多分、というか 確実に他のお店で、もっと安い値段で同等以上の料理が楽しめる と思いました。一緒に行った相方も同じように思ったそうです。 雰囲気やサービスも普通。付かず離れずという感じで、まぁこの辺りは 常連でもなんでもない一見さんな私達にとってはあまり気にはならなかった、というかそれほど期待していなかったので。 あ、でもグラスで飲んだディケムは今までで一番美味しかったです(笑)
せっかくのロオジエ...残念でしたね。
また来たい!って思えるお店は料理の美味しさだけじゃなくてスタッフの方の 応対なども満足出来て初めて「このお店いいな♡」ってなるんですよね~^^ 高級店ともなるとこちらの期待度もより↑してますからねぇ...f^^;
語りましたね!(笑)
食の細い私なんかがターゲットかしら? でも、ご飯は少ないのに、デザート攻撃って苦手なんですよね。 時々ありますよね。こういうコースって。 逆だろう。 日本人を総糖尿病化するのかって本気で思っちゃいますよ。
■laugh_nackさん:
お料理、やはりそう思われましたか・・・。 悪いとかマズいっていうわけではないんですが、 どうもパっとしないお料理でした。 サービスも初訪だったらこんなものかと思っただけかもしれないのですが、 前回との差があり過ぎて、がっかりしてしまいました。 夫いわく「ランチだからしょうがない」ってことなんですけど、 ランチでもサービスに手を抜いていないお店もあるので、 そんな言い訳きかへんわ・・と思ったり。。 ところでミッシェルブラ。フランスに行かれるのですか? 昨日だったか、洞爺湖のほうからはメール(来日フェア案内)が届きました。 行きたいけれど先立つものがなく・・・・悩ましいです。
■ゆうじさん:
そうですか、やはり同じ感想をお持ちでしたか。 これだけレストランがたくさんある東京にいると、 どうしても他店と比べてしまいますよね。 「ロオジエ」というブランド、冠がなかったら、 確実にこんなお値段は取れないと思うような内容でした。 (前回はそんなこと思いもしなかったんですけどね。。) ディケム、豪華ですねえ♪
■Rinaさん:
食事をいただいている間はなるべくマイナス方向には考えないように していたのですが(←だって美味しく食べないともったいないですし)、 やはりどう考えてもイマイチでした。 味もサービスも「それなり(イマイチ)」だった今回。 満足したのは「銀座にあるロオジエという高級店に行ったこと」という ことだけだったのかもしれません。(満足したのは"記号"だけってことです)
■harumiさん:
感じる部分が多くて、思っていたことを書き記しておきました。 次回(って、次回行くことがあるのか?)に役立つように。(^^) デザートがたくさんあるのはうれしいのですが、 お料理で満足していないのを穴埋めされているようで、 ちょっとねえ、、と思ってしまいました。 |
![]() 食べたり飲んだりの記録
Welcome & Thanks 昨日、久しぶりにログインしました。いただいたコメントに長らく返信しておらずゴメンナサイ。また投稿が途絶えているのに、ブログをご覧いただいているようなのですが、私の記事、ほんっとうに古いですよ・・。ぜひぜひ別のソースで最新情報をご確認くださいね。そして誤りがあればご指摘くださいませ。[2016/01/10]
自分のために残す食事記録。それがこのブログのテーマです。気ままに更新しているので、コメントのお返事が遅れることもありますし、あまり他の方のブログも読んでおりません。失礼をしておりますが、どうかご容赦くださいませ。 [2011/02/05 10:18] 最新10件のtwitter 最新3000件のtwitter ![]() 旅ブログ~私の旅を記録中~ ![]() わー、旅ブログもやっていたんだ・・と思い出しました。 [2016/1/10] ブログ内検索はGoogleで ![]() picot-picotの連絡先 picot.exblog.jp★gmail.com ★印を"@"に変更してご利用ください。(返信が遅くなってしまうかもしれません。あらかじめご了承くださいませ。非公開コメントをご利用いただいても結構です。) 私的メモ ・肉:中勢以 ・甘:近江屋洋菓子店 おしらせ 2010年7月からブログ記事内にテキスト広告が入ることになりました。 この広告に掲載されている商品やサービスはpicot-picotが勧めているものではありません。 エキサイトブログ(無料版)では広告を非掲載にできず申し訳ありませんが、どうかご了承ください。 最新の記事
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